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公務員試験過去問氷河期解説 熱とエネルギー

【2021年氷河期出題】
【135】単位質量当たり物質の温度を1Kだけ上昇させるのに必要な熱量を,その物質の比熱といい,物質によって異なる。25℃の常温では,鉄は水よりも 比熱が大きい。こうした鉄のような比熱の大きい物質ほど,比熱の小さい物質に比べて同じ熱量を加えたときに温まりにくい。

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